【佐賀】飲むみりん登場

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江戸時代までは「飲料」だったみりん

みりんというと、「調味料」なイメージが強いのですが、江戸時代までは普通に飲むものだったようです。

「飲むみりん」を発売 江戸時代に回帰

今回、佐賀県の唐津市相知町の小松酒造が、飲むみりんこと「のみりんこ」を発売。

なんだか、コリン星な響きを持った商品名ですが、かなり興味ありです。

アルコール度数も13〜14度あるということなので結構本格的な「お酒」です。

ターゲットは20代〜30代の女性を中心としているようですが、男性からも「疲れがとれる」といった意見もあったとか。

疲れがとれる・・・。

これは魅惑的な響きですね・・・。

現在は佐賀県内にて販売しているようです。

ネット販売などは行ってないようなので、現地購入しか無いかもですね・・・。

行ってみようかな。佐賀。

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