【長崎】長崎V・ファーレンJ1昇格ならず。決勝は案外親近感あるチーム同士に

スポンサーリンク

なんだかんだJ1の壁は厚い

試合結果は京都パープルサンガに0-0の引き分けでした・・・。

引き分けの場合はJ2の最終順位が上、すなわち4位の京都パープルサンガが決勝進出です。

京都パープルサンガというと、元日本代表の松井選手や、田原 豊、登尾 顕徳、福寿 伸一選手など「鹿児島実業出身」が多いイメージです。(完全に勝手なイメージですけど)

以前は、カズや韓国代表のパク・チソンといった名選手も多く、やはりJ2といえ、こういったところは歴史があるなと言った感じです。

大分がJ2降格が決まっているので、ぜひとも九州のクラブを再びJ1へ送り出したかったですが、やはりJ1の壁は厚いと。

また来年に期待です。

ちなみに昇格争いの決勝は京都パープルサンガ vs 徳島ヴォルティスです。

そういえば先ほどあげた登尾 顕徳選手は、徳島ヴォルティスに所属していたこともありますね(現在は北九州ギラヴァンツ所属)その他案外徳島ヴォルティスは徳重隆明、挽地祐哉選手と案外鹿児島出身の選手が多いすね。残念ながら現在は所属していませんが・・・。

京都も鹿児島実業の選手が多く、親近感高いのですが、徳島ヴォルティスもなんだか親近感ありですね・・・。

難しいところですが、徳島の方が、J1行くと面白そう?かなーと。

J1優勝戦線も混戦みたいですが、残留争いもいよいよ佳境ですね。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク