サル・ハザード。宮崎のサル被害いまだ解決せず

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宮城市議会が一般質問を中止へ

宮崎で被害が相次いでいる噛み付きサルですが、未だ捕獲されず対応に苦慮しているとのこと。

その結果、市職員などがサルの対応に追われる結果に。

ということで、9月9日〜11日に予定されていた市議会で行われる一般質問を中止する決断したそうです。

5日までに14人が怪我をされているという事なので、ぜひ安全優先でお願いしたいところです。

最近こういう人里に降りてくるクマもいますが、こうしたクマ達のことを「新世代クマ」というそうです。

新世代というのは、要は「人に出会っても、殺されると思ってないクマ」のことらしいです。

これらは、1990年台から「クマ駆除」だった流れを「クマ保護」としてから、出てきた「人にあっても殺され無くなって恐怖心をなくしたクマ」の事を言うそうです。

「新世代サル」と検索してもいないみたいなので、クマとは状況は違うのでしょうが、人に恐怖心を持たないサルというの増えてるんでしょうか。

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コメント

  1. […] 九州は動物が活発な動きを見せてます。 リンク先:サル・ハザード。 宮崎のサル被害いまだ解決せずも まだ記憶に新しいところですが おんせん県も負けていないようです。 […]