【第3回】Kindle Fireを起動してみる

Kindle Fireの立ち上げ。

kindleは到着した段階である程度電源は充電されています。

電源ボタンを押すと、こんな感じで起動がします。(カメラの光が反射して見難くてスイマセン・・・。)

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数回ロゴが点滅して起動します。

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立ち上げると、スリープ画面が表示されます。

鍵マークを右から左へスライドすると、スリープ解除です。

ここから基本的な設定や、使い方のガイドがスタートします。

設定では、言語や、Facebook twitterなどのカウントも連携できます。

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Android系のスマフォやタブレット、とさほど代わりはありませんが、読書中の扱いなどは

Kindleの旧バージョンから引き継いだアクションなどもありますので、はじめての方は一度見ておくと理解が深まると思います。

ガイドが終わると、ホーム画面となります。

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ホームもAmazon独自の仕様です。AppleのOSXやiTunesで画像や、音楽アルバムのアートワーク様な表示になります。

書籍や、アプリ、ウェブなど一括で並んでいます。

ちょっとなれないと見難いかもしれません。

画面の上部にあるナビゲーションなども、フリックでスライドして利用します。

Android端末では、おなじみですが、詳細設定などは上の画面うえを上から下へドラッグして、表示します。

アプリケーションの更新などもココに表示されます。

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Kindle Paper WhiteではWebの閲覧は、一応ブラウザはついているものの、快適とは言えません。

Kindle fire /HDにはSILKというAmazon独自のブラウザが入っています。

Kindle Silk

起動後の画面はこんな形です。ナビゲーションのWebを起動すると、立ち上がります。

ここから、徐々にKindle Fireの各機能を見ていきたいと思います。

という事で、第4回へと続きます。

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