【第1回】ちょっと早めに届いた。Kindle Paper White

てっきり、Kindle Paper Whiteも年末頃の到着かと思ってましたが、

Amazonから、11月19日に発送のお知らせが。

一応、以前のKinde touchを持っているものの、やっぱり

日本のコンテンツが手軽に読めるのは、魅力的です。

で、届きました。Kindle Pepar Withe。

kindlepaperwhite

こんな感じで到着しました。

海外からKindle touchを注文したときと同じような感じです。

早速中を開けてみると、こんな感じ。

kindle paper white

開けると、すでに画面に説明が表示されています。

一瞬、フィルムか何かが張り付いてるように見えますが、画面です。

いわゆるE-Linkってやつです。

触っても、ウントモスントモいいませんが、画面の説明を見ると、「PCにつなげ」となっています。

PCにつなげると、認証がかかって使えるようになります。

Amazonアカウントとのヒモ付けが必須なので、アカウントを入力したり、WI-FIやら

設定をすると、Amazonから書籍やらをDLできるようになります。

ひと通りDLなどすると、こんな感じです。

kindle paperwhite コンテンツを入れてみる

実は、このwhitepaperは、その前のtouchと比較してブラウザが「試用版」になっていたり

音楽再生機能がなくなっていたりと、以前あった機能がなくなっています。

その代わりという事はないでしょうが、新機能としては「バックライト機能」が秀逸です。

以前のKindleはバックライト機能はなかったため、暗闇では読めませんでした。

しかし、今回からはヒカリます。

kindle paper white バックライト

暗闇でも光っています。もちろん、これでも見やすいのが、paper whiteの良いとこです。

この Kindke Paper Whiteはタブレットと言うよりは、楽天のKOBOやSonyのSony Readerと同じものです。

よって読書専門です。また、ブラウザは見れるサイトが制限されます。

また、FacebookやTwitterとの連携もあります。

ちょっと気に入った一文を共有したりもできますが、有料コンテンツは共有できません・・・。

著作権的なものですね・・・。

青空文庫など著作権のないものは可能です。

残りの2台のKindle Fireやkindle Fire HDなどはタブレット形式ですので、もっと色々できると思います。

届き次第、ここでレビューしたいと思います。

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