【エディタ】Braketsはshift-jisを扱えない

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最近気がついたのですが・・・

それだけ UTF-8 なサイトが増えているということでしょうか。

Linux の HTML コーダーで愛用していた「Brakets」ですが、最近になってshift-jisが扱えないことに気が付きました・・・。

遅いよ。という話ですが。

どうしてもshift-jis縛りのサイトがあり、とりあえずBraketsで開いたところ日本語表記が全部文字化け・・・。

対応としては?

結局、vim で開いて編集しました。

あえて、Brakets にこだわることもなかったので結局 vim で処理。

無理に使おうと思えば、一旦別のアプリで、shift-jis を UTF-8 に変更して、使うこともできますが。

なんだかんだ、vim で対応しちゃいましたというのが多いですね・・・。

これが老舗の底力なのでしょうか。

でも忘れがたいBraketsの魅力

Brakets の魅力は CSS の Quick Edit 機能でしょうか。

別ファイルの CSS でもインラインのように編集できます。

「Ctlr」+「E」で実行できます。

これ、覚えちゃうと結構便利です。(※使えないこともありますが)

おそらく今後も改善が行われていくとは思いますが、Shift-jis に対応してもらえると幅広がるかなー?

むしろ、Shift-jisのサイトがなくなってしまう?

どちらにしても、いろいろ魅力的なツールなのでぜひぜひ、今後に期待したいです。

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