【ほぼスポ生活】第5回いよいよ試合開始で迸る九州のJリーグへの愛

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スタジアムグルメで満足したあとは・・・。

試合開始まで2時間を切リ、目に見えてファンの数も増えて来たわけですが・・・。

ウメダ:「出待ちならぬ、入待ちをしましょう!」

と、レベルファイブスタジアムの正面玄関へ。

ウメダさん曰く、「大体選手の会場入は試合開始の2時間前」。

とのこと。

14時の試合開始時間から逆算すると、12時くらいというわけです。

正面玄関前に向かうとまばらながら選手の会場入りを待っている人たちが・・・。

子供たちの姿が多くて、野球とは雰囲気が違う?

スポーツの違いというよりは、時間帯の違いだとは思うのですが・・・。

普段はナイターの野球観戦が多いためか、子供の姿をあまり見ません。

しかし今日は、日曜ということもあって、子供が多く来場しています。

avispa_children

子供たちが気軽に観戦できる環境があるというのは素晴らしいですよね。

レベルファイブスタジアムの玄関前にコーンが

なんだか、玄関前にいた受付のおじさんたちが慌ただしいと思ったら、玄関の前にコーンが設置されました。

どうやら、選手の到着が間もなくのようです・・・。

と思っていたら、鹿島アントラーズの選手が・・・!

しかし、そこはさすがにアウェー。

まともに正面玄関から入場するわけもなく。

素通りするバス・・・。

kashima-antlers-bus

さすがに裏口から入っていかれました・・・。

そこには目もくれず、ひたすらベストポジションで待ち構えるウメダさん・・・。

irimachi

とはいっても、ウメダさんもここまでするのは初めてとのこと。

そうこうしているうちに、選手が到着

颯爽と出てきたのは、アビスパ福岡のキングこと「城後寿選手」

jougo-hisashi

この他にも次々と選手がバスから降りてきて、ハイタッチの連続。

これは、さすがにアビスパファンでなくてもテンション上がりますよ。

最後におりてきたのは、マリヤン・プシュニク監督。

pusnik

会見での「怒り心頭」なイメージが強いですが、すごくサービス精神の旺盛な監督さん。

私のカメラに目線を頂いた上に、このあと並んでいたファンの皆さん1人1人と握手されていましたよ。

pusnik-fan

試合前にレベスタを探検

初めて、レベルファイブスタジアムにやってきたので、中をちょっと探索。

中はさすがに、アビスパ一色です。

jougo-uni

ポスターの中には、手作りのものもあります。

多分、スタッフの方が作られているのだと思いますが、「想い」が伝わってきますよ。

abispa-2014-firstgame

またしてもスタジアムグルメに遭遇

中華料理 侑久上海さんが提供されている「アビスパ福岡応援饅頭」

アビスパ福岡応援饅頭

こちらも早速ゲット。

Avispaのロゴが入ってますよ。

avispa-manju-logo

九州のJリーグチームのファンです

avispa-big-flag

会場にはビッグフラッグも掲げられ、スタンドも徐々にお客さんで埋まり始めました。

そして、ついに試合前の練習開始。

先にゴールキーパーの神山選手と、清水選手が登場してスタンドに拍手。

avispa-gk

この直前に

ウメダ「僕は、特定のチームのファンではありません、九州のJリーグのファンなんです・・・!(キラーン)」

と、言っていたウメダさん。

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いやあ、愛ですねえ。愛。あふれていますよ。ウメダさん・・・!

次々と選手が登場し、大忙しのウメダさん

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熱い愛のこもったスタンディングオベーションと、写真撮影を繰り返すウメダさん。

もちろん、鹿島アントラーズの練習なんて目もくれません。

kashima-antlers-sogahata

アビスパ福岡の練習に釘付けのようです・・・。

avispa-prac

そして、次回ついに試合が KICK OFF!

で、試合中にも関わらず、「九州のJリーグのスポンサーの商品だけで生活する男。」のインタビューを敢行!

本題に辿り着くまで長かった・・・!

次回、試合中に聞いてみた!「九州のJリーグのスポンサーの商品だけで生活する男」の実態!

へ続きます!

soponsoccer

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